カテゴリー‘セルフケア’

ガン、光免疫治療法にSBIも参加!!

ガン、光免疫治療法にSBIホールディングスが

楽天アスピリアン社に出資!315億円の調達!!

 

前回も書いた話題ですが、「来年の東京オリンピックまでに完成か!?」

と世界中のガン患者さんが期待されている光免疫治療法です。

私の治療家仲間や知人もガンの診断を受け闘っていますが、皆さんも周りにも

おられるかもしれません。

 

 

昨年は、特にガン治療でノーベル賞の本庶 佑医学博士が話題となりましたが、

この光免疫治療法は、更にどれだけのガン患者さんに希望の光を与えてくれるのか

本当にいち早い完成を願っています。

 

ただ、残念ですが必ずといっても良いほど未知の物には批判の声が出てきます。

島国根性の妬みか、それとも・・・。

 

良い物であればあるほど、いろんな否定論者が出てきてそれぞれの意見を

ネット上で論評するのですが、悲しいことでもありそれが現実なのですね。

 

残念ながら、日本では亡くなられている方が増え続けているガン。

2025年には、1300万人の患者数を予想されている認知症。

 

私たちの健康に対する考え方も、手遅れになる前に予防という対応をしていく

事が必要な時に来ていると思います。

 

PIT!奇跡のガン治療とは!!

PIT!奇跡のガン治療とは!!

 

また大袈裟な題で受けをねらって・・!と思われておられる方が

多いと思いますが、その奇跡が2020年7月ぐらいに、日本に

やってくるかもしれませんよ。

 

という事を言っても、今までもいろんなガン治療が発表されて

いますが、中々ガンの種類や患者さんの体力によっても

差が出て80%や90%の方に効果があるというものは皆無と

いう状況ですね。

 

さて今回のガン治療の話は、その疑問を一掃するような方法で

やる治療法ですが、ここにその動画を載せてありますので、

治療の未来を身近に感じて貰えればと思います。

 

 

どうですか?信じられますか?

次は、近未来の医療を実させるお二人の科学者を観てください。

 

 

平均寿命の伸びと共に、医療費の増大が叫ばれていますが、

これからの課題は、このような未来の医療の完成を喜ぶと共に、

常に予防も考えて真に必要な患者さんに使っていただけるように

していく事が大切に思います。

 

 

それでも治療が先ではなく、予防に力を入れていく事でこの日本の医療を

未来の子供達が引き継いでいけるようにしなければなりません。

 

団塊の世代という名称を頂いた私達の世代ですが、ガンだけでなく

認知症も含めて、まず食生活の見直しから健康を考えて行く必要が

あります。

 

予防の大切さを、今一度考えていつまでも末永く健康でいられる

ように努力していく事しかありません。お互いに頑張りましょう!

 

 

ガンは治るのか!?

ガンは治るのか!?

突然の凄いテーマになってしまいましたが、

皆さんは実際のところ、どう思い感じておられるでしょうか?

 

医師の方でも、がんになられ克服された星野仁彦先生の闘病記等

本で紹介されておりますが、患者さんの実体験の本は多くの患者さん

に対し応援歌のようになって励ましてくれています。

 

今日は、その中でも「ゲルソン療法を実践するランチの会」

代表 矢澤容子さんの実体験のお話の動画をもう1度観てみましょう!

 

 

 

 

この動画をご覧になって、ガンを恐ろしく怖い病気と思われたでしょうか?

それともこの動画を観て、

「なんだ、一番ガンのことを理解していないのは医師なんだ!」

と思われた方も多くおられると思います。

 

スポーツでは、一瞬でも「勝てないのでは・・・。」と思うと、

それだけで相手に当然ながら勝てません。

 

「ガンは治らない!」

そう思っている医師がほとんどなのに、ガンと闘えるのでしょうか

 

私も治療家として思うのですが、痛みや悩みを抱えたことがない人に

痛みや心の悩みの辛さを治療してもらうことは、車の免許を取ったばかりの

人にレースで走る方法を教わるようなもの(すみません、車が好きなので・・)

と考えてしまいます。

 

やはり、矢澤さんや星野先生のような実体験のお話を聞き道しるべとして

闘っていくのが最善の方法と思われます。

もし今、ガンという病気と闘っておられるなら、ぜひ「ゲルソン療法」

実践してみて下さい。

 

まずは、心穏やかに交感神経を落ち着かせてからが一番先の戦法ですよ!

武器は、副交感神経のリンパ球ですからね!!  ではまた!

 

 

ガンという生物!?って何?

ガンという生物について考えてみたい。

ガンは、本当にその人を殺すために現れるのか?ということです。

ガンを考えるときに、この事をまず考えてみて欲しい思います。

 

ここで動画を見て下さい。

マックス・ゲルソン療法、ゲルマニウム療法が新ガン治療法として世界的にも

認められてきていますよ!

 

 

日本の医学は、本当に正しい方向に向かっているのか?

もう一度原点に返って、人間医療に立ち戻る時に来ていると思えるのです。

これは、現医師の星野先生が実践したマックス・ゲルソン療法です。

 

 

以前に、「1100人のガン患者さんの集い」があり参加させて貰いました。

100人の方は、ステージ4の宣告を超えられた方々で、全国からボランティア

で駆けつけてくださった患者さんです。

ほとんど全員が食の改善で玄米菜食でした。ゲルソン療法の実践です!

 

 

この矢澤さんは、星野先生の指導でガンからの生還!を果たされた方で、

現在は、「ゲルソン療法を実践するランチの会」を続けておられます。

次に、星野先生と共にゲルソン療法をガン治療に推薦されている、

済陽(わたよう)先生の動画です。(DVDの動画も「生命をつなぐ」でお観せします。)

 

 

前回も、ガンに対する安保先生や宗像先生の動画を観ていただきましたが、

脳はその人の身体を管理する上で、自分の肉体を滅ぼすかどうかということです。

 

「痛み」は、その人の身体を補正させて正常な神経伝達をさせるために出す

「警告」だと言い続けてきました。

ですから、痛みは嫌うのではなく「気づかせる」ための知らせと考えて頂きたいのです。

内臓の痛みや症状も、自律神経の補正を教えてくれているのです。

 

では、「ガン」はどう考えるべきなのでしょうか?

 

有名なウイルヒョウの法則がありますが、ガン治療は、やはり安保先生や

ドイツのアイソパシー医学を取り入れていく時期かなと思われます。

 

ガンは、体温が高く、血流が奥入瀬川のようにさらさらになっている人には、

ガンがないということから、自律神経のバランスがとれていれば睡眠状態は良く

体温も高く免疫力もバッチリということになります。

 

奥入瀬川のような血流は、弱アルカリの体液でリンパの流れも良く、

免疫に必要な兵隊さんもどんどん運ばれて見張りをしっかりやってくれます。

 

ガンは、そのような血流や体液の身体には現れません。

 

疲労がたまり、ストレスが継続し、動物性の肉や脂の食事、ガンの大好物の

糖質、化学製品の薬物や塩分、日常的なアルコール摂取とタバコと

「免疫低下の原因」になる生活習慣のオンパレードです。

 

つまりは、花粉症と同じに、脳は体内で何とか処理できるうちは必至で処理を

毎日行っているのですが、この身体の状態(酸素不足・酸性化・交感神経亢進)

では新陳代謝が出来ないという危険な状態と判断したら、外に向けて発症させ

体内異常の警告「気づかせ」をしてくれるのだということです。

 

各細胞は、新陳代謝を繰り返し皮膚のように約1ヶ月で生まれ変わるものや

長いもの、短いもの、そして代謝を行わない心臓の筋肉や脳神経細胞

あります。代謝が要らない心筋細胞や脳神経細胞には当然ガンがありません

 

長くなりましたが、ガンというのは代謝が出来ないような体内環境の細胞は、

アポトーシスという自然細胞死のプログラムをなくして生き続けられる細胞に

切り替えてしまうのです。

 

ただし、毎日1兆個の細胞が新陳代謝を繰り返しているのですから、

1日1~3000個のガン細胞が間違って生まれてくるのは当たり前ですね。

 

では、ガンになったらどうするのが正しいのか?

 

ということを考えると、答えは自ずとお分かりですね。

生活習慣を変えること!今まで走ってきたレールを切り替えること!

自然と共生し、自然の植物に命を与えてもらうこと、それしかありません。

 

無理をせず、諦めず、与えられた身体を補正しながら食育を大切に

生活することかなと思います。

 

 

 

痛みの原因と治療

今日は、「身体の痛み」という難しい問題について

オステオパシー的な考え方と西洋医学の治療法を、

ご一緒に考えてみましょう!

 

身体の痛みは、大きく分けると2つになります。

まず1つは、ケガや病気での痛みです。

この痛みは、原因がすぐ分かる痛みなので、痛みを取り除けば

痛みは当然楽になります。

 

2つめの痛みは、原因がない、解らない痛みです。

このような痛みに苦しんでおられる方は、全国でなんと2300万人!

 

今、この様な患者さんが増え続けているということなんですが、

その治療法として、脳の働きを変える方法が研究されています。

 

それが、「認知行動療法」というものなんです。

認知行動療法とは?

 

2018年05月09日のNHKで、この慢性症という痛みの治療法が

放送されました。

テレビの画像ですが、ご覧なってください。

 

 

その答えは、脳の働きを変えて「痛みに囚われている脳」を、「側坐核」という

脳の部分を働かせて、痛みに囚われている脳を和らげていくという治療です。

 

現在、200万人といわれている「線維筋痛症」の患者さんは、その痛みで失神

するような痛みとの闘いをしているのです。

 

もし、この「認知行動療法」で改善できる可能性が少しでもあるなら、

是非取り入れて見て欲しいと思います。

特に、薬やいろんな療法を試されても、治らない、改善しないという方は

本当に試されてみて欲しいと思います。(つづく)

 

 

生命の「テロメア」を伸ばす!?

生命の不思議?「テロメア」を伸ばす!!

この映像は、2017年5月16日に放送されたHNK「クローズアップ現代」です。

 

この動画に出演の、エリザベス・ブラックバーン博士ですが、ノーベル賞を

受賞しています。

 

日本では、早速この「テロメア」が注目され反響がありました。

ですが、これからの課題として「テロメア」というものの研究が真の健康に

どう関わっているのか?をデータとして出てくるのを期待しましょう。

それよりも、まずは少しずつテロメアを減らさない工夫をしていくこと

が大切ですね。

 

貴方は、ガンと闘いますか?それとも他人任せですか?

こんにちは!

お久しぶりに記事を書いています。

これからの医療が、変わる事を信じている治療家の独り言になるかも

しれませんが、この動画を見て頂きたいのです。

あなたの愛する人の生命を守るためにも・・・。

 

まず、一昨年亡くなられた安保先生の話です。

 

 

次に見ていただきたいのは、船瀬先生の話です。

 

 

そして次に、宗像先生の話です。真実を知る勇気を持ちましょう!

 

 

ガンは本当に治るのか?47歳からの挑戦!!真の日本人とは・・・?

 

 

ゲルソン療法の医療とは?ガンは3ヶ月で治せる!?

 

 

次の話も宗像先生ですが、ガンは怖い病気ではなく正面から向き合うことの

大切さを理解しましょう! 「広めよう!ガンとの戦い方の真実!」

 

 

それでは、皆さんもご存じの近藤先生です。

 

 

にんじんジュース?これが「ガン」になぜ効果があるのか!

 

 

多くの民間療法では、今は多くの自然療法の薬草等が売られています。

ですが、効果が出る方や出ない方がおられます。そして、その販売価格も

高価になり、私たちには手の届かない物になっています。

 

にんじんジュースの作り方や飲み方です。簡単ですね!

 

ところが、真実はそれほど難しい事ではないのです。

西洋医学依存から自立しましょう!!

自分の身体の生命力を信じましょう!

そうすれば、「ガン」には負けませんよ!

お願いです。何回か、動画を見て真実を知って下さい。

そして、実践してみませんか?

 

自律神経と認知症って?

明けましておめでとうございます!

 

さて、今日は、自律神経と認知症という関係を見てみましょう。

 

何にも関連性がないように思えるでしょうが、あらゆる病気の

原因は自律神経にあるということに気が付きました。

 

これは、あのNK細胞の免疫学で有名な安保徹教授の理論ですが

その通りと納得できる理論です。

 

ですから、自律神経のバランスが崩れないように生活することが

なによりの予防となるのですね。

 

自律神経の崩れは、気圧でも変化が出てきますし、ちょっとした

自分で意識のない中でもストレスを脳は感じているといえるのです。

 

つまりは、ストレスを計れるものがあれば予防ができるでしょうが、

現代社会では、自律神経のバランスを計測できる機械はないと同じ

で、特に西洋医学では計れるものはありません。

 

もしも、計れるものさえあれば、認知症やガンに対しても予防が

できると思います。

 

これは、自分の病気との戦いや患者さんの症状との戦いの中で本当に

願っていることでもありました。

 

「病は気から」

という言葉がありますが、気は計れません。

 

「HeLo」という機械がアメリカのワールド社で発表されました。

(「http://ヒーロー.jp」で詳しく書いています。ぜひお読みください。)

心臓部には、わが日本の「東芝」の製品が使われています。

 

これからは、そのビッグデータからAIによってあらゆる病気の原因

が少しずつ解明されていくことでしょう。

 

医療費の削減だけでなく、健康で長生きを目標に

いち早い活用を願っています。

 

「ガン」とはなんですか?ガンになっても勝てますか?

 

今日は、先日の続きとして、ガンには勝てるのか、ガンとはいったい何?

ということについて書いてみたいと思います。

結論から言わせてもらいますと、ガンとは闘ってください!

そして、日常生活の習慣と食生活を変えて、免疫力を高めてください!

 

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※稲穂です。玄米は生命を支える食べ物です。

 

以前に、LPSという物質のことがNHKで放映されました。

「リポポリサッカライド」という物質?です。

 

免疫という軍隊組織は、まず先兵隊のようなマクロファージがいて、

それが敵の情報を教えるという役目をしているわけですが、最近は

それが元気がない人が多くなってきているというのです。

 

ところが、LPS(リポポリサッカライド)は、免疫ビタミンとも言われ、

身体の中でマクロファージを奮い立たせて動かせる働きがあることが

わかったのです。

 

免疫力に関しては、いろんな物質が取りだたされてどれが本当に

効くのか解らない状態と思います。

 

まして、今ガンという病気と闘っている方にとっては、どれが本物

なんだということだと思います。

 

正直言いますと、使ってみないと解らないというのが正しいのです。

 

Aさんにはこれ、Bさんにはこれ、Cさんにはこれ、というように、

100人の患者さんがいれば、100通りの身体を考えて処方するのが

正しい治療法なのです。

 

ですが、それは簡単なことではありません。

100通りの身体のデータを取って、それを分析して治療法を考えてやる

となると、ちょっと考えても不可能なことはお解りになると思います。

 

ですから、まずはどんな物でも、一週間から三週間試してみて

まずは副作用的なものはない事を確かめてから、最高でも三ヶ月のスパン

である程度の効果や改善の度合いが解ると思いますので、

そのような方法で使ってみるということが大切だと思います。

 

いろんな物の中でも、このLPS(リポポリサッカライド)と紫イペという

物はお勧めできます。

 

LPSは何に多く含まれているかというと、そうです、お解りですね

天下の「玄米」なんです。

 

ですから、この放送を見てスタッフがメールを送ってくれたりして

「良かったね、これで玄米を理解してくれる方が増えてくれるよ!」

と言う方もおられました.

 

もう最近は、玄米おじさんという状態になっていて、健康を考えて

食べてくれる方も増えてきていますので、うれしく思っています。

 

玄米は、炊き方次第でものすごく美味しいのですが、うまく炊ける

ようになるまでは、5~6回は廃棄処分も覚悟で挑戦してみてください。

 

これだけはご注意として書いておきます。

うまく炊けてからご主人やお子さんに食べさせてあげてください。

 

失敗作を何かでごまかして食べさせると、二度と手をつけなくなると

いうことを忘れずにお願いします。

 

まずは、身体の中から改善して兵隊を強化していきましょう!!(つづく)

たんとん  ♪

ストレスとその解消法について、病気にならないための工夫とは?

 

今日は、ちょっと病気の最大の原因といわれる「ストレス」

について書いてみます。

 

悩み

※ストレスは、いつも貴方の身近に潜んでいます。

 

知らず知らずに負担となっている「ストレス」ですが、あまり

気にしていない方が多いですね。

でも、積み重なってしまうと重大な病気にまでなってしまいますし、

健康を取り戻すことが大変難しくなってしまいます。

 

「ストレス」の怖いところは、交感神経を興奮させることです。

 

交感神経は、不眠症をまず引き起こします。

眠れないということから、入眠剤や睡眠導入剤といわれるものを

処方されて、それを飲んでさらに交感神経を興奮させるように

なりますので、ますます不安定な生活になっていきます。

 

そのことからさらに交感神経の亢進が強まり、身体が冷えてきますし

血圧を高くして、戦闘状態を作ります。

 

あげくには、血糖値も上げますので、身体は悲鳴を上げるようになって

くるのです。

 

高血圧で血管に傷を付け、高血糖で血管細胞を壊し、末梢血管の収縮で

血流を悪くし、その影響で身体が冷えてきますから、感染症にも罹りやすく

なって、其の環境を好むガン細胞が静かに台頭して来るようになります。

 

それに薬となると、脳は相当大きなストレスを抱えることになり、

身体の中は戦争状態になってしまうのです。

 

それほど危険性のあるストレスですが、日本ではほとんど重要視されて

いないということがもっとも危険なわけです。

 

出来ればストレスの環境を理解して、その状態から逃げるようにして

もらいと思います。

 

ストレスは、どうすれば避けられるか、どうすれば緩和できるかを、

書いてみましょう。

 

まず生活の中では、

1.疲労から過労状態です。

疲労自体は、それほどの強い影響とは言えませんが、

過労や睡眠不足は特にストレス状態を引き起こします。

ですから、休養ということを忘れないで貰いたいのです。

 

2.薬物依存です。

日本人の薬好きには、世界も驚くというくらいに大好き人種で、

世界の薬の40%を飲んでいるのです。

世界の2%にも満たない人口の国なんですが・・。

 

3.糖質・乳製品の摂取です。

糖質(白砂糖他)は、酸性食品ですから、中和させるにはアルカリ

の物質が必要になります。天然塩とカルシウムが働くわけですが、

その中でもカルシウムが重要になってくるわけです。

 

乳製品も酸性食品ですので、カルシウムを使って弱アルカリのする

ために、骨粗鬆症という病気になってしまうのです。

昔と真逆になってしまいましたね。

 

カルシウム不足は、神経を高ぶらせてしまうのでストレス症候群

状態になってきます。

いつもピリピリしている方は、海藻類を食べるようにしてみて下さい。

特にひじきがベストですよ。

 

4.仕事上や家庭環境のストレスは大きい。

「誰々の言葉は、頭に突き刺さるようになる。」

「私さえ我慢すればいい・・。」

そういう積み重ねが、取り返しのつかない状態を作ってしまうのです。

 

そこで、「トレンディ.com」というブログを書き始めました。

ストレス解消法として、まず旅に出ようというブログです。

 

日本中の、祭りや催し物を旅をして、現実から一時避難する方法です。

我慢のしすぎや、日々耐えることだけというのは避けるようにしましょう。

 

是非、読むだけでも気分は変わりますので、

ストレス解消を実践していきましょう。

たんとん  ♪

 

 

 

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